笑い合う。

2018/04/09


やっぱり、
笑い合う時間は素敵!!!

好きなものも違って、
共通点が少なくたって、
人それぞれだからこそ、面白い。
 
キミの笑顔に、フォーリンラブです。笑


何かを好きになるキモチ、
何かを愛しむキモチは、大事。



こんにちは。川西市向陽台の個人ピアノ教室「かおりピアノ教室」です。

体験レッスンのお問い合わせはホームページ

かおりピアノ教室 兵庫県川西市 - kaoripiano ページ!

まで。

 

 

「かおりピアノ教室」の幼児クラスは、

自然を感じ 季節を感じる うたあそび

というキャッチフレーズにしました。

 

3歳からのクラスです。

内容は、季節のうたや、わらべうた、私が子どもたちのためにつくったうたなどで、うたあそび。小さな楽器や、詩、オイリュトミーも取りいれ、ライゲン(輪になってのうたあそび)、そして、お話(ものがたり)を聴きます。

 

シュタイナーの幼児教育の考えを取りいれた内容です。

子どもたちが自然に動きを模倣して、うたや詩、お話の中に入って、子ども自身のファンタジーの世界が広がるようにしていきます。

全体がひとつの音楽的な流れになるようにしています。

授業の間、子どもたちへの「指示」や「説明」はできる限り避けます。

 

リトミックなどの幼児教育と大きく違うのは、何かが「できる、できない」に注目するのではないという点です。

子どもが子どもらしく、ファンタジーを広げる、日常とは違う「特別な時間」のなかで「耳をすます体験」をします。子どもの年齢にふさわしい、自然な成長をたすける内容です。それは「うたごころ」、音楽の根っこも育てます。

 

CDや電子音、TVの音など機械音が溢れる現代。耳をすませて聴く体験は、子どもをすこやかにはぐくむことでしょう。

うたあそびクラスの最後にお話(ものがたり)を聴きますが、絵本を見るのではなく「素話」を聴いて、自由に想像する力、集中力もはぐくみます。

 

7月2日 午前10時~ 約30分

 

無料体験ご希望のかたは、お問い合わせください。

ほかの日時のご希望についてもお問い合わせください。

12/7、宮城県登米市、長沼ダムに行ってきました。
3回目。(→1,2)


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日が落ち始めた長沼ダム


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下流側。


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天端*1。


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ダム湖。


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ダムカード。
Ver.2.1になった。

*1:ダムの一番上の部分

先週辺りに歯が痛くなったので歯医者通いしてたのですが、今日、無事に完治しました。

何か特に痛みもなくサクッと治療してくれて、無愛想だけど何気にこの先生凄くね?って感想でした。

で、今日の治療も思いのほか早く終わったので、そのまま豊洲のららぽーとに足を運んで色々とみてきました。

最近、auの携帯がボロボロなんで機種変更したいんですが、時代はスマホのようで、なかなかガラケーがないです。

iPhoneをすでに所持しているので別にスマホは要らなくって、おサイフケータイが使える機種を格安で持ちたいんだけどなぁ。

世間ではそういう需要は無いんすかね?

では。

カナダのパルは新しいクラフトのものを探すのが大好き。
スクラップブッキングに手帳に書き込み系のもの、
いろいろとそのたびに「こんなのあるの知ってた?」と
私にも紹介してくれる。

そんな彼女が最近、紹介してくれたのは
Pocketletter。
ポケットレター?
聞いたこともないわ~と調べてみたけれど、
これがどうわくわくさせるのか私にはいまひとつわからず。
きっと、いろんなかわいいものを詰め込むっていうところが
わくわくさせるんだろうなぁ、
と思っていたら、彼女からの手紙はPocketletterだった!

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これが噂の…ほぉ~と観察させてもらった。
出来る限り、”同じことを”したい私だけれど、
こういうセンスが問われるものは苦手なので、
とりあえず、かわいいものをいろいろと詰め込めばいいのよね?と
ぽち袋を使って、シールやマステのおすそわけ便を作ってみた。

クラフトが好きな人って、次から次へといろいろ発見して
作るのね~というのが発見だった。

 

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問題

問題概要

aとbの数字が与えられる。aをfの数字で変えることができる。この操作を行って、aiとbiが異なる組数の最小値を求めよ。ただし、異なる数が増えてしまうような場合であっても、fはすべて使わないといけない。

解法

貪欲法で解いた。まず、一番最初にaの中で変えたい数字は、aiとbiが異なっていて、biとfが一致している場合である。これは、異なっている状態から、同じ状態になるので、最高のパターン。次にするのは、aとbが一致していて、bとfが一致いる場合。これは同じ状態から同じ状態になるだけなので、損することはない。あとは、これ以上数字を変えても、aとbが異なる状態から同じ状態にすることはできないので、aとbがはじめから一致していない状態のものを優先して変えていき、aとbがはじめから一致しているものを無駄に、変えないように貪欲に変えていく。

ミス

誤読によりいろいろめんどくさいことをした。はじめ、異なる組数を求めるのではなく、aiとbiの差の合計を最小値にするものだと思い。あと解法はdpでやるのかなと思って書いたけど、うまくいかない。下の様に書いたけど、これだと、fを使う順番が与えらた通りの順番で、aiのiの小さいほうから使っていくものしか調べられていないので、できない。aの制約が50だから、fの順列全部ためしたりできないし、dpじゃむりか? WA

class Arrfix{
public:
    int dp[55][55];
    int mindiff(vector <int> A, vector <int> B, vector <int> F){
        if(F.size() == 0){
            int ans = 0;
            rep(i, A.size()){
                ans = max(ans, abs(A[i] - B[i]));
            }
            return ans;
        }

        rep(i, 55)rep(j, 55) dp[i][j] = INF;
        dp[0][0] = 0;
        for (int i = 0; i < A.size(); ++i){
            for (int j = 0; j <= F.size(); ++j){
                if(j < F.size()){//ステッカーが余ってる
                    //j番目のステッカーをi番目に使う
                    if(B[i] == F[j]){
                        dp[i + 1][j + 1] = min(dp[i + 1][j + 1], dp[i][j]);
                    }else{
                        dp[i + 1][j + 1] = min(dp[i + 1][j + 1], dp[i][j] + 1);
                    }
                    //j番目のステッカーを使わない
                    if(B[i] == A[i]){
                        dp[i + 1][j] = min(dp[i + 1][j], dp[i][j]);
                    }else{
                        dp[i + 1][j] = min(dp[i + 1][j], dp[i][j] + 1);
                    }
                }else{//ステッカーが余ってない
                    if(B[i] == A[i]){
                        dp[i + 1][j] = min(dp[i + 1][j], dp[i][j]);
                    }else{
                        dp[i + 1][j] = min(dp[i + 1][j], dp[i][j] + 1);
                    }
                }
            }
        }
        return dp[A.size()][F.size()];
    }
};

コード

#include <iostream>
#include <algorithm>
#include <vector>
#include <queue>
#include <cstdio>
#include <cmath>
using namespace std;
typedef long long ll;
#define rep(i,n) for(int i=0;i<(n);i++)
const int INF = 1e9;

class Arrfix{
public:
    bool usedA[55];
    bool usedF[55];
    int mindiff(vector <int> A, vector <int> B, vector <int> F){
        rep(i, 55) usedA[i] = usedF[i] = false;

        //aがbと異なっていて、bとfが一致するときが一番良い(good)
        rep(i, F.size()){
            rep(j, A.size()){
                if(usedA[j] == false && A[j] != B[j] && B[j] == F[i] && A[j] != F[i]){
                    usedA[j] = usedF[i] = true;
                    A[j] = F[i];
                    break;
                }
            }
        }
        //aとbが一致していて、bとfが一致するとき(normal)
        rep(i, F.size()){
            if(usedF[i]) continue;
            rep(j, A.size()){
                if(usedA[j] == false && A[j] == B[j] && B[j] == F[i]){
                    usedA[j] = usedF[i] = true;
                    A[j] = F[i];
                    break;
                }
            }
        }
        //aとbが一致していない場所を優先して、aを変える
        rep(i, F.size()){
            if(usedF[i]) continue;
            rep(j, A.size()){
                if(usedA[j] == false && A[j] != B[j]){
                    usedA[j] = usedF[i] = true;
                    A[j] = F[i];
                    break;
                }
            }
        }
        

        //残っている分を変える
        rep(i, F.size()){
            if(usedF[i]) continue;
            rep(j, A.size()){
                if(usedA[j] == false){
                    usedA[j] = usedF[i] = true;
                    A[j] = F[i];
                    break;
                }
            }
        }

        int ans = 0;
        rep(i, A.size()){
            if(A[i] != B[i]) ans++;
        }
        return ans;
    }
};

KARA7回目の誕生日、ありがとう!!(タイトル修正+追記アリ)|KARA草子(そうし) ~徒然なるKARAに・・・~: こちらの画像、韓国 蚕室駅で掲げられたものだそうです。

韓国は駅の広告や新聞などに芸能人のファンがお金を出してPRする文化があるようですねー。
きっと今回のものもそうなのでしょう。




アメリカ?

外国で作られたみたいですけど

 

日本のタイトルももちろんばっちり収録。

 

これ・・全部みきれないよね。

9時間もあったら(笑)

 

スーパーファミコン(本体)

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全ての掲載ソフト一覧は下に書き出しておきます。

 

こちらに掲載ソフト一覧があります。

 

まあ・・英語?ローマ字?ですけどね。

 

NicksplosionFX

どうも、こんにちは。

波導(波動)ポケモンのルカリオ、前にも書きましたが映画かっこ良かったですよねー。

f:id:PokeYuki:20160213194214j:plain

新しくメガバンギラス入りの積みサイクル使おうと思って二枚目のメガエースにルカリオを使い始めたんですが、特殊ルカリオ結構強いですね。

以前は剣舞飛び膝の超火力に魅了されて物理で使ってましたが、特殊の汎用性の高さはこれはこれで癖になります。

鬼火で止まらないのが嬉しい。

積みサイクルなので悪巧みは確定として、気合玉をメインウェポンに置く勇気は無いので格闘枠は必中の波動弾か先制の真空波から選択。

舞ってれば真空波でもガルーラ倒せるのでとりあえず真空波にしてますが、受けループ対策として見れば小さくなるラッキーに強い波動弾もありですね。

逆に悪巧みの起点に出来ます。

また、バンギラスがフェアリーに弱いので一致技のラスターカノンも確定、ラス一枠をパーティ全体がギャラを呼びやすいので目覚めるパワー電気にしています。

めざ電は完全にギャラピンポイントでスイクンなどには使えない上に、そのギャラ自体も悪巧みしてないと落とせないという微妙な火力。

他の技候補ですが、通りの良い悪の波動は悪巧み+ステロでH振りシールドギルガルドが低乱数一発というこれまた微妙な火力。

ゲンガーはラスカノで充分ですし。

いっそのこと真空波+気合玉という構成も有り得ますね。

 

さて、前置きが長くなりましたが、六世代からの新特性メガランチャー。

波動技の威力を1.5倍にするというものですが、なんで肝心のメガルカリオが適応力なんだ!?!?

ルカリオと言えば波動、波動と言えばルカリオというほどの代名詞。

パルシティルカリオなどは技構成が波動弾/竜の波動/悪の波動/水の波動というものだったりするのに、メガルカリオの特性は適応力。

あんな変な亀と海老にやるくらいならルカリオにくれた方が良かったのでは?

 

そもそもメガランチャールカリオは強いのかという問題があります。

適応力は鋼技、格闘技が対象で実質補正1.33倍。

対してメガランチャーは波動技四種類(癒しの波動も入れると五種類)の技威力が1.5倍になるというもの。

仮にメガルカリオがメガランチャーだったならば、波動弾を命中安定高火力のメインウェポンにした特殊型がテンプレになっていると思います。

もしくは神速などを加えた両刀。

物理型には何の恩恵もありません。

現状の適応力ならば物理も特殊も強化されるので受けにくく、火力は積み技前提のもの。

どちらが強いかと言われると甲乙つけ難いですね。

ただ言えるのは、メガランチャールカリオはトリプルでぶっ壊れとして猛威を振るっていたでしょう。


噂によると根源の波動もメガランチャーの適用技だとか。

今後カメックスが根源の波動を貰ったりなんていうこともあるんでしょうか?

聖なる炎が子分に配られたり最近は専用技が一般ポケに与えられたりしているので七世代の調整によってはあり得るかもしれません。

もしくは、課金により特別な技を覚えた御三家が貰えるぞ!

蝶の舞リザードン、キノコの胞子フシギバナ、根源の波動カメックス!みたいな。

 

とりあえずですね、ルカリオに10万ボルトが欲しいです。

あとメガランチャーだと真空波、バレットパンチが強化されないので適応力で良かったのかも。

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 みなさんは「スポーツ傷害」というものをご存知でしょうか。捻挫や肉離れなど、一度に強い力が加わることによる生じるものを「スポーツ外傷」、特定の部位に繰り返し力が加わり、軟部組織が損傷するものを「スポーツ障害」と言いますが、これらの総称を「スポーツ傷害」と言います。

 

 マーチングに取り組む中で、体のどこかに痛みを感じたことがある方も多いと思いますが、それらの多くはスポーツ傷害の中の「スポーツ障害」だと考えられます。スポーツ障害は別名「使いすぎ症候群(オーバーユースシンドローム)」と言われ、体を酷使することによって発生します。反復練習の多いマーチングでは、足部や足関節、腰臀部などに負荷がかかり続けることによって疲労がたまり、筋肉や関節など各部位に炎症が起き、オーバーユースに繋がることが考えられます。このことから、マーチングにおける長時間の反復練習は、スポーツ障害に繋がりやすいことが示唆されます。

 

 だからと言って、マーチングにおける反復練習を否定することはできません。楽器演奏に加えて様々な動作を同時にこなすマーチングでは、それらの質を高めるため、どんなに器用な人でも反復練習が必要になります。また、反復練習はマーチングに限らずどんなスポーツでも必要なものであり、より高いレベルを求めている競技者にとっては当然のことでもあります。

 

 そんな中でスポーツ障害を防止するためにまず大切なことは、「ストレッチ」です。近年の研究によって考案されているストレッチは大きく2つに分かれます。ひとつは「スタティックストレッチ」。これは静的ストレッチと呼ばれ、体を静止した状態で行うストレッチを指します。もうひとつは「ダイナミックストレッチ」。こちらは動的ストレッチと呼ばれ、体を動かしながら行うストレッチのことを指します。

 

 スタティックストレッチについては、練習前の柔軟として取り組んでいる人も多いでしょう。しかし最近の先行研究では、「運動前のスタティックストレッチはパフォーマンスを下げる」という報告が数多く見られるようになってきました。静的ストレッチは筋肉の柔軟性を高め、可動域を広げる効果がありますが、筋肉が緩むことによって、ケガに繋がりやすくなることなどが原因として考えられるようです。

 

 練習前のストレッチには、ダイナミックストレッチが推奨されています。ラジオ体操やサッカーでよく行われるブラジル体操などが例としてあげられますが、これらは体を温め、筋肉の活動を活性化させる効果があるため、傷害防止やウォームアップに繋がり、パフォーマンスの向上が期待できます。

 

 そして練習後にはスタティックストレッチをすることが効果的です。先述のように静的ストレッチは筋肉の柔軟性を高めることに加え、筋肉に蓄積した老廃物(疲労物質)を排出し、疲れを溜めないようにする効果もあります。

 練習後は片付けやミーティングなどに時間を割くことが多いと思いますが、体をケアし、コンディションを維持する意味でもストレッチの時間を作ることができると良いのではないでしょうか。

 

 今回はストレッチについて書きましたが、それ以外にも練習のペース配分やマーチングに取り組むにあたっての体づくりなども、傷害を防止するために大切なことです。

 マーチングバンドの世界は、発展を続けているからこそ「スポーツ傷害」に目を向け、より安全にマーチングを楽しみながら継続できるように考えていくことが今後必要になると考えられます。