アニメ映画「劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」感想・口コミ・評価・評判・レビュー、めんま、じんたん、あなる、ゆきあつ、つるこ、ぽっぽ

 

ついに観にいっちゃいました・・

号泣必至の映画「あの花」

 

これは・・みたらきっとハマるだろうからと

みることを避けてきたアニメで、結局みてしまい

 

見始めたらとまらなくなって

1話から最終話まで一気にみてしまったという・・(笑)

 

アニメ好きならハマること間違いなしの作品ですよね。

 

 

劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。Original Soundtrack
劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。Original Soundtrack

 

 

主題歌はアニメの時と同じ、ガリレオ・ガリレイが歌う

サークルゲームです。

サークルゲーム(期間生産限定アニメ盤)(DVD付)
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※※ きっとネタバレがありますので、ご了承の上お読みください ※※

 

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アニメ映画「劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」感想・口コミ・評価・評判・レビュー

 

とりとめもなく、思ったことを列記します。

 

★挿入歌!西野カナの「会いたくて、会いたくてふるえる・・」が入ってて・・このブログの副題にも使っているので、なんだか嬉しかった(笑)あなるの歌う西野カナ。カラオケのシーンって、あえて下手目に歌わなきゃいけないだろうから難しいだろうな〜なんて思いました。

 

★「secret base~君がくれたもの~」ももちろんあり。これが流れたところぐらいからは涙がとまらなかった・・。ちょうど話の盛り上がりに合わせて効果的に使われているし・・そもそもこの曲って聴いただけで切なくなりますもんね。

 

★もともとは単なる総集編として作るつもりだったと、制作側のコメントがどこかで公開されていました。その後、このアニメに対するファンの熱い想いを知って「これではいけない」と大幅に新しいエピソードや映像を増やしたとか。

 

★あの事件から1年後を描いたお話。みんなの後日談でありつつ、過去のこともさらにたくさん振り返られる作品。結末が変わるわけではないけれど、この劇場版をみることで、より「あの花」のことが理解できる、そういう作品だと思います。

 

★みんな髪型が変わったりして、少し変化してる。

 

★この作品の今後・・って観てみたいような、観たくないような。作ろうと思えばできると思うんですよ。超平和バスターズのメンバー内だけでもいろいろ恋愛模様があるし。でも、その話にはめんまは出てこないだろうから・・きっと別の作品になっちゃうだろうなぁ。

 

★「超平和バスターズ」というのは、劇中でのメンバーのグループ名というだけでなく、原作としてクレジットもされているというのを、映画のエンドロールで初めて知った。

 

★埼玉県秩父市・・行ってみたくなった(笑)

 

★懐かしさ・・があるんですよね。別に自分が経験した子供時代とは違うんですけど。憧れ・・でもあるんですかね?あんな子供時代だったら楽しかっただろうな・・みたいな。・・そういうことを思ってそうな、おっさんたちがいっぱきてました映画館(笑)自分も含め。

 

★柱に書かれたメッセージ。「超平和バスターズ」のあとに続く文字を、いつどうやって書いたんだろう??と想像するのがちょっと楽しかった。

 

★エンドロールのあとにも少しだけ映像あり。やっぱり、めんまは花へ生まれ変わったのかな?

あの花=勿忘草(わすれなぐさ)

花言葉は「私を忘れないで」「真実の友情」だそうです。

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ref

2018/07/06

C#で、変数などをメソッドへ参照渡しする場合は、refを使う・・・。

2つの変数の値を交換するSwapメソッドを作ってみる・・・。

aを10、bを20とする・・・。

この時点でそれぞれの値を出力・・・。

Swapメソッドを呼ぶ・・・。
参照渡しする場合、変数の前にrefを付ける・・・。
ちなみにrefで指定する変数は予め初期化しておかないといけない・・・。

Swapの定義は、

定番のスワップアルゴリズム・・・。
参照渡しをする引数の定義にもrefを付ける必要がある・・・。

でSwap後の値を出力・・・。

a = 10, b = 20
a = 20, b = 10
続行するには何かキーを押してください . . .

このように値が入れ替わっている・・・。

Sample/MainClass.cs at master · bg1bgst333/Sample · GitHub

昨年の年末、コミックマーケットC85で出した

Far East Developer Review - DevLOVE Pub the booth

に寄稿した「MVVMで始めるWindowsストアアプリ」の続きになります。

(「MVVMで始めるWindowsストアアプリ」の記事が読めるFar East Developer Review - DevLOVE Pub the boothは DevLOVE Pub the boothにて頒布しています。)

Messengerパターンを扱う

Messengerパターンは、ViewModelからViewに要求を送る場合にとるパターン(のよう)です。

Messageを詰めるオブジェクト(Messageオブジェクト)を用意し、ViewModelにてMessageオブジェクトを送ると、Messageオブジェクトを受け取るように定義したViewにて、Messageオブジェクトを受け取れる仕組みです。

(詳しくはこのあたりとか読んでみるといいかも。 いまさら聞けない「MVVM + Messenger パターン」超入門 - present)

今回はViewModelから別のViewModelにMessageを飛ばし、受け取ったViewModelでMessageオブジェクトの中身を表示するやり方を書いてみます。

まずは、ViewModelLocator.csにViewModelの定義を追加します。

/// <summary>
/// This class contains static references to all the view models in the
/// application and provides an entry point for the bindings.
/// <para>
/// See http://www.galasoft.ch/mvvm
/// </para>
/// </summary>
public class ViewModelLocator
{
    static ViewModelLocator ()
    {
        ServiceLocator . SetLocatorProvider (() => SimpleIoc. Default );

        if (ViewModelBase . IsInDesignModeStatic )
        {
            SimpleIoc .Default . Register< IDataService , Design . DesignDataService >();
        }
        else
        {
            SimpleIoc .Default . Register< IDataService , DataService > ();
        }

        SimpleIoc .Default . Register< MainViewModel >();
        SimpleIoc .Default . Register< UserControlViewModel > ();
    }

    /// <summary>
    /// Gets the Main property.
    /// </summary>
    [ System .Diagnostics . CodeAnalysis. SuppressMessage ( "Microsoft.Performance" ,
        "CA1822:MarkMembersAsStatic" ,
        Justification = "This non-static member is needed for data binding purposes." )]
    public MainViewModel Main
    {
        get
        {
            return ServiceLocator . Current. GetInstance <MainViewModel > ();
        }
    }

    /// <summary>
    /// Gets the Main property.
    /// </summary>
    [ System .Diagnostics . CodeAnalysis. SuppressMessage ( "Microsoft.Performance" ,
        "CA1822:MarkMembersAsStatic" ,
        Justification = "This non-static member is needed for data binding purposes." )]
    public UserControlViewModel UserControl
    {
        get
        {
            return ServiceLocator . Current. GetInstance <UserControlViewModel > ();
        }
    }

    /// <summary>
    /// Cleans up all the resources.
    /// </summary>
    public static void Cleanup ()
    {
    }
}

Message送信元のViewにあるGridViewで選択されたItemをMessage受信先のUserControlで受け取り表示させます。 今回は手間を省きたかったので、受信先のUserControlは送信元のViewで表示するようにしています。

< Grid Grid.Row= "1" >
    < Grid.RowDefinitions >
        < RowDefinition Height = "Auto" />
    </ Grid.RowDefinitions >
    < Grid.ColumnDefinitions >
        < ColumnDefinition Width= "500" />
        < ColumnDefinition Width= "*" />
    </ Grid.ColumnDefinitions >
    < GridView x : Name= "ItemsGridView" Margin ="120, 0, 0, 0"Grid.Row ="0" Grid.Column ="0" ItemsSource="{ Binding Items} "  SelectedItem="{ Binding SelectedGridItem , Mode = TwoWay} " >
        < GridView.ItemTemplate >
            < DataTemplate>
                < TextBlock Text ="{ Binding Name } " Width = "250"Height= "60" FontSize ="40" />
            </ DataTemplate>
        </ GridView.ItemTemplate >
    </ GridView>
    < ml: UserControlView Grid.Row ="0" Grid.Column ="1" />
</ Grid >
< UserControl
    x :Class = "MvvmLight4.UserControlView"
    xmlns ="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation"
    xmlns :x = "http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml"
    xmlns :local = "using:MvvmLight4"
    xmlns :d = "http://schemas.microsoft.com/expression/blend/2008"
    xmlns :mc = "http://schemas.openxmlformats.org/markup-compatibility/2006"
    xmlns :common = "using:MvvmLight4.Common"
    xmlns :ignore = "http://www.ignore.com"
    mc :Ignorable = "d ignore"
    d :DesignHeight = "300"
    d :DesignWidth = "400"
    DataContext ="{Binding UserControl , Source ={ StaticResourceLocator}} " >
    < Grid>
        < Grid.RowDefinitions >
            < RowDefinition Height = "50" />
        </ Grid.RowDefinitions >
        < Grid.ColumnDefinitions >
            < ColumnDefinition Width= "200" />
        </ Grid.ColumnDefinitions >
        < TextBlock Grid.Row = "0" Grid.Column = "0" Text ="{ Binding ReceiveItem . Name} " />
    </ Grid>
</ UserControl >

さて、ここからが本番。 MainPage.xamlで定義しているGridViewで選択されたItemをMessageとして送信していきます。

まずは、Messageオブジェクトの定義から。

public class ItemChangeMessage
{
    public ItemChangeMessage ( Item item )
    {
        Item = item;
    }

    public Item Item{ get ; private set; }
}

このItemChangeMessageを送信するMainViewModel.csはこんな感じ。

public class MainViewModel : ViewModelBase
{
    private readonly IDataService _dataService ;

    private List < Item> _items;
    private Item _selectedGridItem ;

    /// <summary>
    /// Initializes a new instance of the MainViewModel class.
    /// </summary>
    public MainViewModel ( IDataService dataService )
    {
        _dataService = dataService;

        var items = new List < Item> ();
        items .Add ( new Item ("hogehoge" ));
        items .Add ( new Item ("hugahuga" ));

        Items = items;

        this .PropertyChanged += MainViewModel_PropertyChanged ;
    }

    void MainViewModel_PropertyChanged ( object sender , System . ComponentModel .PropertyChangedEventArgs e)
    {
        MessengerInstance . Send( new ItemChangeMessage ( _selectedGridItem ));
    }

    public List < Item> Items
    {
        get
        {
            return _items ;
        }
        set
        {
            if (_items != value )
            {
                _items = value;
                RaisePropertyChanged ( "Items" );
            }
        }
    }

    public Item SelectedGridItem
    {
        get
        {
            return _selectedGridItem ;
        }
        set
        {
            if (_selectedGridItem != value )
            {
                _selectedGridItem = value ;
                RaisePropertyChanged ( "SelectedGridItem" );
            }
        }
    }
}

GridViewで選択しているItemが変わる→SelectedGridItemが変わる→MainViewModelのプロパティが変わり、MainViewModel_PropertyChangedイベントが走る。→イベント内でMessageを送る。

という流れですね。

MainViewModelで送信したMessageを、UserControlViewModelで受けます。

public class UserControlViewModel : ViewModelBase
{
    private readonly IDataService _dataService ;

    private Item _item;

    public UserControlViewModel ( IDataService dataService )
    {
        _dataService = dataService;

        MessengerInstance . Register< ItemChangeMessage > (this ,this. GetItemChangeMessage );
    }

    public void Initialize()
    {
             
    }

    public void GetItemChangeMessage (ItemChangeMessage message)
    {
        ReceiveItem = message. Item ;       
    }

    public Item ReceiveItem
    {
        get { return _item; }
        set {
            if (_item != value )
            {
                _item = value;
                RaisePropertyChanged ( "ReceiveItem" );
            }
        }
    }
}

UserControlViewModel.csのコンストラクタで、ItemChangeMessageを受信したときに呼び出すメソッドを登録しています。 これで、MainViewModel.csからItemChangeMessageを送信したら、UserControlViewModelで受け取れるようになります。 受け取ったItemChangeMessageは、GetItemChangeMessageメソッドでMessageの中身を取り出し、プロパティに入れてViewに通知をしています。

これで、MVVM + Messengerパターンを動かすことができるようになりました。

もともと、「MVVMで作るWindowsストアアプリ」を執筆していたときは「Caliburn.micro使えないじゃんうわーん」だったのですが、どうもNuGet経由がダメだということかもしれないです。

なので、今度はCaliburn.microを使ってWindowsストアアプリを試してみようかなと思ってます。

その前に、Windowsストアアプリのちゃんとした作り方を勉強したいなぁ。

これはすごいwwwwwwwwwww
電車の渋谷寄り3両目からレポート

  • 二子新地:弱い
  • 高津:4本
  • 溝の口,梶ヶ谷:接続切れた
  • 宮崎台:ホームに入ると弱い。直前は3本
  • 宮前平:かろうじてつながる
  • 鷺沼・たまプラーザ:もろ圏外
  • あざみ野:手前で3本。ホーム内0〜1本
  • 江田:0〜1本。
  • 市ヶ尾:着く前からわかる。3号車なら間違いなく圏外。
  • 藤が丘:2本。ホームがのぼりとくだりでずれているからか。
  • 青葉台:おそらくだめ。結果は自宅から。
    • (家から追記)ホーム端に行けばつながる。1本ぐらい

まとめ

田園都市線は屋根で覆われている駅が多いので、ホーム真ん中では基本的に難しいだろうと感じました。端に行けば基本的につながるんじゃないかと思います。ホーム内にアンテナとか置かないと難しいんじゃないかな。どうなんだろう。

今週末はスマホを新しくしたので、そのセッティングに時間をとられて畑仕事はちょっとだけ。
タイトルにある通り、じゃがいもの畝を作りました。

特に変わったこともしてないので、ビフォーアフターだけ。

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ビフォー。

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アフター。

植え付けは2月末ぐらいかな?
芽出しの状況次第。

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それよりも、この冬越え中のニラはこのまま放置でいいのだろうか?
また春になったら元気になるの???

(。・ω・)ノシ

笑い合う。

2018/04/09


やっぱり、
笑い合う時間は素敵!!!

好きなものも違って、
共通点が少なくたって、
人それぞれだからこそ、面白い。
 
キミの笑顔に、フォーリンラブです。笑


何かを好きになるキモチ、
何かを愛しむキモチは、大事。



こんにちは。川西市向陽台の個人ピアノ教室「かおりピアノ教室」です。

体験レッスンのお問い合わせはホームページ

かおりピアノ教室 兵庫県川西市 - kaoripiano ページ!

まで。

 

 

「かおりピアノ教室」の幼児クラスは、

自然を感じ 季節を感じる うたあそび

というキャッチフレーズにしました。

 

3歳からのクラスです。

内容は、季節のうたや、わらべうた、私が子どもたちのためにつくったうたなどで、うたあそび。小さな楽器や、詩、オイリュトミーも取りいれ、ライゲン(輪になってのうたあそび)、そして、お話(ものがたり)を聴きます。

 

シュタイナーの幼児教育の考えを取りいれた内容です。

子どもたちが自然に動きを模倣して、うたや詩、お話の中に入って、子ども自身のファンタジーの世界が広がるようにしていきます。

全体がひとつの音楽的な流れになるようにしています。

授業の間、子どもたちへの「指示」や「説明」はできる限り避けます。

 

リトミックなどの幼児教育と大きく違うのは、何かが「できる、できない」に注目するのではないという点です。

子どもが子どもらしく、ファンタジーを広げる、日常とは違う「特別な時間」のなかで「耳をすます体験」をします。子どもの年齢にふさわしい、自然な成長をたすける内容です。それは「うたごころ」、音楽の根っこも育てます。

 

CDや電子音、TVの音など機械音が溢れる現代。耳をすませて聴く体験は、子どもをすこやかにはぐくむことでしょう。

うたあそびクラスの最後にお話(ものがたり)を聴きますが、絵本を見るのではなく「素話」を聴いて、自由に想像する力、集中力もはぐくみます。

 

7月2日 午前10時~ 約30分

 

無料体験ご希望のかたは、お問い合わせください。

ほかの日時のご希望についてもお問い合わせください。

12/7、宮城県登米市、長沼ダムに行ってきました。
3回目。(→1,2)


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日が落ち始めた長沼ダム


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下流側。


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天端*1。


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ダム湖。


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ダムカード。
Ver.2.1になった。

*1:ダムの一番上の部分

先週辺りに歯が痛くなったので歯医者通いしてたのですが、今日、無事に完治しました。

何か特に痛みもなくサクッと治療してくれて、無愛想だけど何気にこの先生凄くね?って感想でした。

で、今日の治療も思いのほか早く終わったので、そのまま豊洲のららぽーとに足を運んで色々とみてきました。

最近、auの携帯がボロボロなんで機種変更したいんですが、時代はスマホのようで、なかなかガラケーがないです。

iPhoneをすでに所持しているので別にスマホは要らなくって、おサイフケータイが使える機種を格安で持ちたいんだけどなぁ。

世間ではそういう需要は無いんすかね?

では。